カテゴリ:最近読んだ本
以前に購入していた「レッドクリフ」(DVD)。

partⅠとpartⅡの両方を購入していましたが、本日partⅡを鑑賞。
partⅠはアメリカに向かう飛行機の中でパソコンを使ってみました。終わったあと、しばらく興奮が覚めず、そのままパートⅡまで一気に見てしまいたいほどでしたが、パソコンのバッテリーが持たずに断念。ようやく今日、パートⅡを見ることができました。
見た後、たまったストレスを発散してくれてスカッとした気分なれました。
中々体を動かす時間が無くてストレスたまった時は、やっぱりこの手のエキサイティングな映画に限りますね。

partⅠとpartⅡの両方を購入していましたが、本日partⅡを鑑賞。
partⅠはアメリカに向かう飛行機の中でパソコンを使ってみました。終わったあと、しばらく興奮が覚めず、そのままパートⅡまで一気に見てしまいたいほどでしたが、パソコンのバッテリーが持たずに断念。ようやく今日、パートⅡを見ることができました。
見た後、たまったストレスを発散してくれてスカッとした気分なれました。
中々体を動かす時間が無くてストレスたまった時は、やっぱりこの手のエキサイティングな映画に限りますね。
先月武雄においでいただいたお礼も兼ねて石破 茂政調会長と面会。
外国人地方参政権や普天間基地の問題など政策について色々とお話をさせていただき意見交換もさせていただいた。
しかし、この先生のお話はわかりやすい。
的確な表現で話せるように自分もなりたいと思うけれども...
「怒らないこと」
今日読んだ仏教法話の本です。amazonで買いました。
「怒ること」は人間として最低で、人間が化け物や毒物に変化すると書いてありました。
とは言え、怒らない人なんていないでしょう?と少し怒り気味に思っていると、そこが最低だとも書いてある。
じゃぁ怒らないようにするにはどうしたらいいのかと言えば、「怒らないこと!」と書いてある。
「ん?」
でも読んでいるうちにある程度は納得。
あとは自己修練。
気持ちが鎮まるとてもよい本でした。
ストレスがたまっている方、いつも部下や上司に怒っている方にはご一読を薦めます。
いかがですか?
外国人地方参政権や普天間基地の問題など政策について色々とお話をさせていただき意見交換もさせていただいた。
しかし、この先生のお話はわかりやすい。
的確な表現で話せるように自分もなりたいと思うけれども...
「怒らないこと」
今日読んだ仏教法話の本です。amazonで買いました。
「怒ること」は人間として最低で、人間が化け物や毒物に変化すると書いてありました。
とは言え、怒らない人なんていないでしょう?と少し怒り気味に思っていると、そこが最低だとも書いてある。
じゃぁ怒らないようにするにはどうしたらいいのかと言えば、「怒らないこと!」と書いてある。
「ん?」
でも読んでいるうちにある程度は納得。
あとは自己修練。
気持ちが鎮まるとてもよい本でした。
ストレスがたまっている方、いつも部下や上司に怒っている方にはご一読を薦めます。
いかがですか?
久々に最近読んだ本の紹介。

先日東京へ行った折、空港で見つけてすぐに購入。
行きの飛行機から帰りの鳥栖駅に到着するまでに一気に読んでしまった。
内容は、ここでは言わない。
読みやすいしわかりやすい、世の中の事がとても勉強になる、対談形式の本。
ぜひご一読を!とお薦めの本です。

先日東京へ行った折、空港で見つけてすぐに購入。
行きの飛行機から帰りの鳥栖駅に到着するまでに一気に読んでしまった。
内容は、ここでは言わない。
読みやすいしわかりやすい、世の中の事がとても勉強になる、対談形式の本。
ぜひご一読を!とお薦めの本です。
来月4日に投票が行われるアメリカ大統領選挙。
マケインかオバマか...
どちらが大統領になるかで日本にも大きく影響を与えます。
今回の大統領選挙は予備選から大変な注目を集めていましたから、私も興味深く見守っていました。とくに民主党の予備選挙は大統領選挙の本番を思わせる熱狂振り。
そんなこの頃、気になっていた本が「民主党のアメリカ 共和党のアメリカ」

読んでみるとこれがなかなかおもしろい。
妊娠中絶や銃規制、同性愛の是非について、それぞれの党がどのように考えているか、よくわかったし、映画にまでその影響が及んでいるとは、新たなアメリカの知識を得られて嬉しかったです。今までに観た映画のなかでも「パールハーバー」や「アルマゲドン」、「エアフォースワン」など、それぞれの党の影響を受けていたとは知らずに観ていたので、今度は新たな色眼鏡で見てしまうかもしれません。
その他、アメリカの興味深い話が盛りだくさん。
ご一読をお勧めいたします。
マケインかオバマか...
どちらが大統領になるかで日本にも大きく影響を与えます。
今回の大統領選挙は予備選から大変な注目を集めていましたから、私も興味深く見守っていました。とくに民主党の予備選挙は大統領選挙の本番を思わせる熱狂振り。
そんなこの頃、気になっていた本が「民主党のアメリカ 共和党のアメリカ」

読んでみるとこれがなかなかおもしろい。
妊娠中絶や銃規制、同性愛の是非について、それぞれの党がどのように考えているか、よくわかったし、映画にまでその影響が及んでいるとは、新たなアメリカの知識を得られて嬉しかったです。今までに観た映画のなかでも「パールハーバー」や「アルマゲドン」、「エアフォースワン」など、それぞれの党の影響を受けていたとは知らずに観ていたので、今度は新たな色眼鏡で見てしまうかもしれません。
その他、アメリカの興味深い話が盛りだくさん。
ご一読をお勧めいたします。
「政治と秋刀魚」。おととい買った本です。

~日本と暮らして45年~
このサブタイトルに魅かれて読みたくなり、ついつい買ってしまいました。
でも今は「反転」と「天下りシステムの崩壊」を並列で読んでますので、読むのは来週になりそうです。

~日本と暮らして45年~
このサブタイトルに魅かれて読みたくなり、ついつい買ってしまいました。
でも今は「反転」と「天下りシステムの崩壊」を並列で読んでますので、読むのは来週になりそうです。
先ほど、北海道から戻りました。
4日間の日程を無事に終えてホッとしてます。
今日は移動日で朝から新千歳空港に向かい飛行機に乗って帰ってきましたが、今回の視察は移動の距離が長かったです。おそらく移動距離が800kmから900kmはあったと思います。
飛行機の中も含めてその移動中に読んだのが「官僚国家の崩壊」

自民党の中川秀直代議士が書いた本で、最近何かと話題に上ってます。
出発前に県議会の図書室から借りてきました。
ただあまりページが進まず、まだまだ途中です。
明日からまた時間を見つけて読みたいと思います。
4日間の日程を無事に終えてホッとしてます。
今日は移動日で朝から新千歳空港に向かい飛行機に乗って帰ってきましたが、今回の視察は移動の距離が長かったです。おそらく移動距離が800kmから900kmはあったと思います。
飛行機の中も含めてその移動中に読んだのが「官僚国家の崩壊」

自民党の中川秀直代議士が書いた本で、最近何かと話題に上ってます。
出発前に県議会の図書室から借りてきました。
ただあまりページが進まず、まだまだ途中です。
明日からまた時間を見つけて読みたいと思います。
今日読んだ本は
「西の魔女が死んだ」
2時間ほどで読み終えました。でも中身のことも感想も書きません。
それはこの本は多くの方に絶対に読んで欲しいから。
特に子育て中の方に読んでもらえたらと思いました。
自分自身も、我が子と自分との関係を考えながら読んでいました。
正直言って、恥ずかしながら最後は涙がじわっと溢れてきました。
自分が我が子にどれだけのものを伝え残していけるか。そしてその中でどれくらいのものを受け継いでもらえるか。これまでの反省も含めて深く深く考えさせられました。
映画にもなっている物語。
今度は映画館で涙を流したい?
「西の魔女が死んだ」

2時間ほどで読み終えました。でも中身のことも感想も書きません。
それはこの本は多くの方に絶対に読んで欲しいから。
特に子育て中の方に読んでもらえたらと思いました。
自分自身も、我が子と自分との関係を考えながら読んでいました。
正直言って、恥ずかしながら最後は涙がじわっと溢れてきました。
自分が我が子にどれだけのものを伝え残していけるか。そしてその中でどれくらいのものを受け継いでもらえるか。これまでの反省も含めて深く深く考えさせられました。
映画にもなっている物語。
今度は映画館で涙を流したい?
「霞ヶ関埋蔵金男が明かす「お国の経済」」

176ページある本ですが、今日から読み出して多分明日には読み終わると思います。
文章がとても解りやすい。
埋蔵金の事もよく解るし、つい先日とても問題になってい日銀総裁のことや金融と財政の仕組みについてとても解りやすく解説していただいてます。
まだこれから読むところですが、公務員制度改革のこと、地方分権のことも書かれていておもしろそうです。
じつはその前に読んだのが同じ著者の「さらば財務省!」

前述した「お国の経済」とダブっているところもありますが、自分が官僚でありながら、ちょっとはなれたところに自分をおいて客観的に官僚を見ているところはすごく感心しました。霞ヶ関で王道を歩いていたのはこの方かもしれないとふと思ったりもしました。
まぁいろんな見方ができると思いますが、昨今の官僚の不始末を見ているだけに、痛快に感じながら読めると思います。

176ページある本ですが、今日から読み出して多分明日には読み終わると思います。
文章がとても解りやすい。
埋蔵金の事もよく解るし、つい先日とても問題になってい日銀総裁のことや金融と財政の仕組みについてとても解りやすく解説していただいてます。
まだこれから読むところですが、公務員制度改革のこと、地方分権のことも書かれていておもしろそうです。
じつはその前に読んだのが同じ著者の「さらば財務省!」

前述した「お国の経済」とダブっているところもありますが、自分が官僚でありながら、ちょっとはなれたところに自分をおいて客観的に官僚を見ているところはすごく感心しました。霞ヶ関で王道を歩いていたのはこの方かもしれないとふと思ったりもしました。
まぁいろんな見方ができると思いますが、昨今の官僚の不始末を見ているだけに、痛快に感じながら読めると思います。
本日鑑賞いたしましたDVDが「ショーシャンクの空に」

以前に買っていた廉価版のDVDのひとつです。
先日の「大統領の陰謀」に続いてたまったDVD観る事ができました。
もう少したまってますから時間を見つけて順に観ていきたいと思います。
物語はというと...
無実の罪ながら終身刑で投獄された男を中心にショーシャンク刑務所で生きる男達の人間模様を描いたとでもいったらよいのでしょうか?
最後は、脱獄というしてはいけないことをしてしまうのですが、無実の罪から逃れるためということもあって自然と「よくやった!」といいたくなります。それに正義の仮面を被った悪人達が処罰されたりもするのでスカッとします。
1994年にアカデミー候補にあがりながら、同年公開された「フォレストガンプ」にことごとく奪われ、無冠に終わったという映画でもあるそうです。知らなかった...
これも是非ご覧ください。本当の正義はなんなのか、わかるような気になりますよ。

以前に買っていた廉価版のDVDのひとつです。
先日の「大統領の陰謀」に続いてたまったDVD観る事ができました。
もう少したまってますから時間を見つけて順に観ていきたいと思います。
物語はというと...
無実の罪ながら終身刑で投獄された男を中心にショーシャンク刑務所で生きる男達の人間模様を描いたとでもいったらよいのでしょうか?
最後は、脱獄というしてはいけないことをしてしまうのですが、無実の罪から逃れるためということもあって自然と「よくやった!」といいたくなります。それに正義の仮面を被った悪人達が処罰されたりもするのでスカッとします。
1994年にアカデミー候補にあがりながら、同年公開された「フォレストガンプ」にことごとく奪われ、無冠に終わったという映画でもあるそうです。知らなかった...
これも是非ご覧ください。本当の正義はなんなのか、わかるような気になりますよ。
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